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バイヤー喜びの声「Customer's voice」そこに様々なドラマがある!

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 みなさんこんにちは。カーディールページの長利です。
 CardealPageでは、海外のディーラーからブローカー・個人の方まで幅広い方々が車を購入しています。

 特に個人の方からは、到着した後に「良い車だったよ!」とコメント付きで写真をいただく事があります。
 こういうメッセージは、とっても嬉しいですよね!

 これらの写真を見ると

  1. どのような方が購入したのか?
  2. どんな国に、どの様な車が成約したのか?
  3. どんな環境で使用されているのか?
  4. どんな街並みなのか?

  5. などリアルなイメージが湧いてきます。

     もし宜しければ、カスタマーボイスのコーナーをチェックしてみて下さい。
     https://www.cardealpage.com/customersvoice.html




    そのドラマを想像できるか?

     カスタマーボイスを見ると右上に加盟店様のロゴが出ています。
    例)
    上画像:ガリバー様
    下画像:富商様


    この様に、加盟店様のカスタマーボイスが送られてくると、購入車両とセラーに紐づき、バイヤーが紹介されます。

     わたしは、いつもカスタマーボイスが届くと、ココには色んなドラマがあるんだなぁと思っています。

     中古車輸出を、単純に「仕事」と考えていると、作業的になりあまり面白みがありません。
     しかし少し視点を変えるだけで、面白いビジネスに変わるのではないでしょうか。

    日本のオーナーが大切に使用し、思い出の詰まったクルマ

    しかし、なんらかの理由で手放さなくてはいけなくなったが、日本では値段が入りづらい

    海外では公共交通機関などのインフラが整っておらず、車が必要

    海外バイヤーが日本から輸入し、そこから「クルマ」の第二の人生がはじまる。

     このように、日本のクルマは世界へ羽ばたいていくんですよね。

     わたし達の仕事は、様々な人の思い出が詰まっているクルマが海外へ旅立つ後押しをしている仕事だと言えます。
     こう考えると、中古車輸出も良いビジネスだなと思います。




    「愛車」への思いを大切にしたい

     そんなわたしも、妻が親の代に新車で購入したEP91スターレットを譲りうけ、12万3000km以上乗った後に手放す事になったという過去があります。

     代々妻の実家で使用されていた愛車を手放す時は思い入れがあるので辛く、色々な思い出ばなしを聞いたものですが、その後海外で使用されるかもしれないと思うと、クルマの門出を祝いたくなるものです。

     最近は副業などでカーディールページにご加盟いただく方が増えてきました。

     みなさんの周りの方のクルマをみなさん自身が海外へ送ってあげる。
     また、中には会社の社会貢献の一環として中古車輸出に取り組んでいる企業様もいらっしゃいます。

     こういう取り組みもいいのではないでしょうか。



     「愛車を海外バイヤーへ」

     カーディールページにご興味をお持ちになった方は、是非お問い合わせ下さいね!

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